産後ダイエット
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食事によるダイエット

出 所:diettonya.com     更新日:1/14/2009
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まず始めに食事療法中心のダイエットは通常のダイエットの食事療法の時以上にお勧め出来ません。

ダイエットはカロリーコントロールが原則です。食べたカロリーよりも消費するカロリーの方が多ければ痩せるのは当然のことですが、間違った方法でカロリーコントロールを行ってしまうと色々な悪影響が発生してしまいます。

産後に弱った筋肉が一層低下を招き身体の基礎代謝がますます下がって、ダイエットに不向きな痩せにくい体質となってしまいます。 過食や間食をせずにカロリーコントロールした食事をきちんと3食摂りましょう。

食事ダイエットを始める時期

産後というのは、カラダがとても不安定な状況にあるので、すぐにダイエットを始めてしまうと産後独特の疾患にかかってしまう危険性がありますので医師に相談しちゃんと許可をもらってから始めましょう。

一般的に食事ダイエットを始める時期というのは、1ヶ月検診以降です。赤ちゃんの主食である母乳には栄養分を詰めなければいけません。
すぐに体重を絞りたいとか、脂肪を落としたい等を前提に食事を摂ると、母乳に影響が出てしまい赤ちゃんに栄養分が行き届かない状態になってしまうので、赤ちゃんを生活の中心とした食事を摂りましょう。

逆に赤ちゃんの事を考えすぎて、ビタミンや炭水化物等を過剰摂取しても肥満になってしまったり、赤ちゃんの成長に多大な影響をもたらせてしまいますので、何事もバランス良くというのが1番です。

バランスの取れた食事を目指すにあたって、簡単に出来る事と言えば、バナナです。
バナナは非常に栄養が詰まっており、ゴリラや猿=バナナのイメージそのものが正解なのです。

食後にバナナ1本食べるだけでも、母体+赤ちゃんの両方をカバーしてくれるので、最初はバナナから始めるとイイでしょう。

ただ単に、食事を減らせばダイエットに繋がるという考え方はお止めください。
気づくのには難しい事ですが、母乳をあげる行為。これはかなりの運動量なのです。
授乳中に妊娠前の食事量を摂ったとしても、ほとんどの栄養が母乳に行くのでお腹の減りが早いという風に感じられる方もいらっしゃると思います。そのおかげで、特に何もせずに痩せられるという事です。

これに加え、バランスの取れた食事を摂取することにより、より一層イイ環境で赤ちゃんを育てることが出来るようになります。

母乳で育てない方の場合は、1ヶ月検診後医師の許可を貰ってから、高タンパク&低カロリーを基本に食事を摂る事をオススメします。

産後適切な摂取カロリーを知る

まず重要なのが摂取カロリーです。
18歳〜49歳で摂るべき1日の摂取カロリーは約1,750〜2,300kcal。母乳をあげている間は個人差がありますがさらに+450〜800kcal必要です。
授乳中は、妊娠中に気をつけていた食生活をそのまま継続しましょう。摂取カロリーは毎日計算して作る必要はありませんが、1日だけでも計算して作ってみると、大体の目安が分かるのでおススメです。

授乳という行為は重労働です。この時期に食事制限をしてしまうと体力的にもたないし、母乳が出にくくなる恐れもありますから、必要な栄養はしっかりと摂ってください。だからといって、栄養の摂りすぎにならないように注意してください。特にお腹が空いて仕方ないからといってむやみに間食するのは避けましょう。

1日の摂取カロリーに気をつけた上で、徐々に運動量を増やし、必要摂取1800キロカロリー程度は確保できるようにしましょう。
またお腹が減った場合イライラしてダイエットの妨げになってしまいます。カロリーが低くても、満腹感が得られる食事の方法を工夫してみましょう。

寒天ダイエット

寒天とは、テングサ(天草)、オゴノリなどの紅藻類の粘液質成分を凍結した後、乾燥したものです。

動物性のゼラチンを使うゼリーに対して、海藻の一種である寒天を使うとさらにカロリーは低く、ヘルシーなダイエット食品へと変貌します。ゼラチンよりも若干取り扱いが難しかったのですが、テレビ番組で取り上げられたことから大ブームになりました。

昔は寒天といえば、棒状のものが主流で調理方法が難しい・面倒というイメージがありました。
しかし、粉状のもので温度や合わせる素材などをあまり気にしなくても、すぐに溶け調理しやすい物も売られています。

寒天そのものにはカロリーも味もないので、合わせる素材でおいしく食べられるように工夫をしましょう。
それでも作るのが手間だと思います。(私は思いました笑)毎日食べるなら飽きないように色々な味があって、しかもどこでも持ち運べる・・・そんな手軽なものを探してみたら、ぴったりのものがあったんです。実際食べて、本当に効果が実感できたものだけご紹介します。

クッキーダイエット

最近よく見かけるダイエット食品でで豆乳おからダイエットクッキーというものを見かけませんか?

普通のオムライスなどの食事は850kcalあるのですが豆乳おからクッキーは一食135kcalから180Kcalで食事の代わりにしてしまおうというものです。しかも満腹感もしっかりあります。

なぜ満腹が得られるかというと豆乳と一緒に入っているおからです。おからは水を含むと重量が3重量3倍以上にふくれて、少量でも満腹感を感じられるのです。
そして、食物繊維が豊富なので、ダイエット中便秘も解消されます。

食べ方としては1日に1食。クッキーを食べながらコップ一杯以上の水分をとり、おからの満腹感を十分なものにしましょう。
水以外で水分を取りたいという方へのオススメは低脂肪乳や、紅茶・コーヒーにミルクを入れたものなどです。

*おからの特性で一定時間水分を溜め込む為、一時的に体重が増加しますが時間とともに体外に排出していき体重は減少してきます。

*豆乳おからクッキー以外の食事は出来るだけ繊維質の多いもの野菜を主食の前に取るようにしましょう。

私も食べていますが洋菓子屋さんで買ったようなほんとにおいしいクッキーで最初に食べたときはびっくりしました。
一度食べたら普通にお菓子としてハマってしまうと思います。
食べ過ぎちゃうんじゃないかなと思ったりもしたんですが水分を取りながら食べるとすぐお腹がいっぱいになってきてその心配は解消されます。

さすがにいつも同じものだと飽きるので、色々な商品を試しました。その中でもこの2つがおいしくて効果もしっかりありました。
 

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