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ダイエット中の食事について

出 所:diettonya.com     更新日:6/24/2008
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ダイエット中の食事について
このダイエットでは男性?女性とも年齢に関係なく摂取する一日当りに摂取するカロリー量が決まっています。

男性                 女性
1,600kcal    1,400kcal

これは理想体重における基礎代謝を基準に決められています。
ダイエット中は朝?昼?夕の三食でこのカロリー量を摂取します。

この設定値を越えすぎてしまうのはもちろんのこと、逆にこのカロリー内だからといって下回りすぎてしまうのもよくありません。
あくまでもこの数値に近い値を毎日とり続ける必要があります。

断食などで食べる量を極端に減らして痩せることは可能ですが、それにはあくまでも一時的な効果しかありません。
それよりも食べずに痩せようとすると、体は逆に栄養を貯めようとして一回当たりの食事から吸収するエネルギー量が多くなり、結果的に脂肪を増やす原因になってしまいます。
それに、食べないことによるストレスは想像以上にきつく、我慢できなくなった反動で衝動食いをしてしまう可能性が非常に高いです(何回も経験あります)。

このダイエットは、ダイエット後も太りにくく健康的できれいなカラダを作ることを目的としています。
だからこそカロリーは少なくても、栄養素のバランスの取れた食事を摂取する必要があります。

そして、このバランスの取れた食事はダイエットが終了してもそのまま続けることが可能です。
私もそれまでのコンビニ弁当主体の食生活から、今ではこまめに自炊したり一日当たりの栄養量を考えて食事をするようになりましたが、かなりの健康体になりました。

それまで必ずと言っていいほど毎年の健康診断で再検査にひっかかっていたのですが、痩せたその年からピタリと止まりました。
また、見た目にも体力的にも実年齢より若くなれるというオマケつきです。

食事内容
このサイトで紹介している毎日の食事内容はいわゆる糖尿病食と言われるもので、一日のエネルギー源となる糖質、たんぱく質、脂質のバランスが取れた内容になっています。

私が実際に実践した方法なので、朝食のみ自炊用レシピを紹介していますが、基本的には朝?夕飯はニチレイのレトルト食品を中心としたメニューを、昼食は外食やお弁当購入時のアドバイスを紹介しています。

糖質は最も大切なエネルギー減であり脳の活動に必要な栄養素です。摂りすぎると脂肪となり太る原因になりますが、逆に摂らなさ過ぎても血糖値が低くなりよくありません。一日当りの摂取カロリーに対して55%〜65%に設定されています。

たんぱく質はエネルギー源であると同時に、カラダ組織の構成物でもあります。これを摂取することで筋肉をつけることができます。肉を多く食べて摂取するというイメージがありますが、一緒に脂肪も摂取してしまいますので、なるべく魚や大豆食品で摂取するようにすると良いです。一日当りの摂取カロリーに対して20%〜25%に設定されています。

脂質は脂肪の元であり、なるべくなら摂りたくない栄養素に思えてしまいます。しかしホルモンの形成にとても重要な役割を果たします。一日当りの摂取カロリーに対して15%〜20%に設定されています。

糖尿病食というと病院食のようなイメージがありますが、栄養バランスが考えられていて低カロリーなので、ダイエット食品と全く同じです。
既にマイクロダイエットなどをされている方は同様の効果がありますので、糖尿病食の代わりにそのまま摂るのもいいかもしれません。

私の場合ダイエット当時は仕事が忙しく毎日深夜まで働いている生活だったので、自炊をする余裕はほとんどありませんでした。
そこで朝は自炊、夜はレトルトを中心とした食生活だったのですが、深夜の帰宅後もしっかりと食べられることができました。

それにレトルトの場合ほかにも意外な効果があったんです。
というのも、レトルトだとそれだけで食べきりサイズなので、自分で作ったときについ誘惑に負けて必要以上に作ってしまうということを避けることができるんですね。

また、夕飯用のレトルトと朝食用の食材以外は一切買わずに済んだので、家の中に居ても余分な食べ物が周りにほとんど無いという状態でしたから、それだけでも間食の誘惑をずいぶんと減らすことができました。

ダイエットが始まったばかりのカラダが慣れてないうちは、食べる量が減ったことによるストレスが多少なりとも生じます。
そんなときに自炊すると「つい」の誘惑に負けて「これぐらいなら大丈夫」と思って作りすぎてしまいます。
「明日用にタッパーにつめておけばいいや」と思っても「もうっちょっとぐらいなら」と食べてしまいます。
そして気が付いたときには買った食材のほとんどが予定よりもずっと早く終わってしまいます。

お腹が空いているときにすぐに食べられるものがあるとついつい手が伸びますよね。
私もそんなことを何回も何回も経験してます。

食事量に慣れるまでの最初の2週間だけでもお手軽かつ食べ過ぎを抑えるブレーキにもなるレトルトメニューをおすすめします。

具体的な購入方法やアドバイスは「ダイエット中の食事について」で紹介しています。
 

 
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