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ダンベル体操

出 所:diettonya.com     更新日:6/28/2008
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確実に成功できる最先端のダイエット

確実に痩せたい、リバンドしない身体を作りたい、そう願っている人にとって運動、特に筋力をつけるためのエクササイズは絶対に欠かせません。でも運動は苦手だし続かないとお悩みの人、そんなあなたにぴったりなのがダンベル体操です。軽いダンベルを一日15分ゆっくり振るだけで、基礎代謝がアップして体脂肪が燃えてくれるのです。

ダンベル体操で脂肪が燃えるメカニズム

筋肉には「赤筋」「白筋」と呼ばれる二つの筋肉が入り混じっています。「白筋」は相撲取りや柔道選手に多く付いている筋肉。息を止めて重いバーベルなどを持ち上げると鍛えられます。確かに筋肉がつくので基礎代謝はアップするのですが、脂肪にはあまり働きかけてくれません。一方、「赤筋」はマラソン選手などに多く付いている筋肉。食事から摂取したブドウ糖と一緒に脂肪も燃やしてエネルギーに変えてくれます。
ダンベル体操はこの「赤筋」を鍛えるためのエクササイズです。「赤筋」は脂肪を燃やす力が「白筋」の二倍にもなるというから、どちらを鍛えるのが効率良いかは一目瞭然です。

効果が最も高いのは夕食後

ダンベルにはいつでも好きな場所でできるという利点もあります。ただし、ダンベルをやるタイミングとして一番効果的なのが夕食後です。なぜかというと、筋肉を作る材料となるたんぱく質を取り込むためには「成長ホルモン」というものが必要で、この「成長ホルモン」は運動の直後から活発化するからです。つまり、夕食⇒ダンベル⇒入浴⇒睡眠というパターンだと、睡眠中にたんぱく合成が行われ、筋肉や骨が効率よく作られるのです。またダンベルによる軽い疲労感もあるため、心地よい睡眠も期待できます。

15分間のダンベル体操にチャレンジ

まずはダンベルの選び方です。初めは、1〜3sの軽めのダンベルで十分です。最初はきついと思うかもしれませんが、体操の一連の動きを続けているうちに筋肉の動きが良くなっていきます。慣れてきたら重さを増やしていきましょう。出来るだけゆっくりを動かすのがポイントです。

腕の押し上げ・引き下げ


脚を肩幅に広げて膝を少し曲げる。片方の手をゆっくり押し上げる。その手を引き下げながら反対の手をゆっくり押し上げる。これを交互に数回行う。

両手巻上げ・下げ


背筋を伸ばしてまっすぐ立つ。肘を張りながら体側に沿って両手をゆっくり引き上げ、ゆっくりと下げる。

脚の屈伸


ダンベルを握ったまま腰を伸ばし、背筋を伸ばす。そしてゆっくり中腰までしゃがみこみ、また立ち上がる動きを繰り返す。

前傾ふり開き・閉じ


前かがみになり背筋を伸ばし、ダンベルを持った両手首を内側に巻き、ひじをやや曲げる。両肘を真横にゆっくりと、肩の高さまで広げ、もとに戻す。
 

 
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